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鼻[小鼻を小さくする(鼻翼縮小)]
Q 大きな鼻が悩みです。小鼻を小さくすることで鼻全体を小さく見せることはできますか?
A 小鼻を小さくすることは可能です。鼻が大きいということですが、小鼻は正確には鼻翼といって鼻の穴の大きさに大きく関係している部分を言います。鼻が横に大きく広がっているタイプは小鼻の治療で改善します。しかし、当院に訪れる方で意外に多いのが、実は小鼻が大きいのではなく鼻先が丸く、小鼻そのものに厚みのあるタイプです。その場合は小鼻を小さくしても効果はなく、逆にいかにも手術をしたという不自然な鼻になってしまいます。その場合は鼻先を細くしスッキリとした鼻に整えることで希望の鼻に変化させられます。
   
Q 小鼻の治療です。傷はどの程度残るのでしょうか?やはり傷が心配です。
A 一時的な赤みはありますが時間の経過で消失します。また、お化粧で十分隠せる程度の赤みなので心配いりません。
   
Q 手術中の痛みはどうですか?やはり、かなり痛みがあるのでしょうか?
A 治療中は麻酔が効いていますので痛みの心配はありません。また、治療後についても鼻翼(小鼻)の痛みはありませんので、ご安心下さい。
   
Q 小鼻を小さくする方法には内側を切らない方法があると聞いたんですが、本当にそういった方法はあるのでしょうか?
A

はい、小鼻縮小(鼻翼縮小)には表面から切開し大きく変化させる方法と、内側だけ切開して小さくする方法の二通りがあります。これら治療法の選択は小鼻の大きさや形状、また、貴方が希望する仕上がりの形状に応じてどういった治療法が望ましいのかによって決めることが可能です。

   
Q 腫れはどれくらい続きますか?
A 鼻翼縮小治療は著しい腫れを生じません。
   
Q 外側からの切開で治療する場合、抜糸はいつですか?
A 通常、7日後に抜糸をします。
   
Q 治療後はテーピングをすると聞きましたが、7日間行うのでしょうか?もしくは、治療後も必要なのでしょうか?
A いいえ、当院では鼻翼縮小に関してはテーピングなどの処置は一切必要ありません。そのため、抜糸後もテーピングの必要性はありません。
   
Q 小鼻の広がりを小さくするには手術以外の方法はありませんか?また、手術でなければ改善できないのであればどのように手術するのでしょうか?
A

小鼻を小さくする方法は手術以外に方法はありません。まず、手術の方法に関して、通常、外側から切開を加え過剰な小鼻の組織を取り除き縫い合わせる治療です。そのため、治療後には確実な効果が認められます。また、当院では希望する形状に応じてですが、中に糸を残す方法で全体的に小さくすることも可能です。

   
Q 元に戻ることはありませんか?
A 過剰な部分を切除して取り除きますので元に戻ることはありません。ですので、逆に治療後、元に戻すことが不可能な治療です。
   
Q 効果がなかったなどのトラブルはないんでしょうか?
A 効果がなかったというトラブルはありません。
   
Q 考えられるトラブルやリスクを教えて下さい。
A 鼻翼縮小に関して特にトラブルとなるケースはありません。ただし、切除ですので傷に関してのお問合せがあります。当院で治療させていただいた場合は傷を最小限にとどめる工夫をしておりますのでご安心下さい。

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