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鼻[隆鼻術]
Q 術後の腫れが心配です。どの程度の腫れが生じるのでしょうか。また、どれくらい続くのでしょうか?
A 隆鼻術における術後の腫れについて、通常は5 - 6日程度とお考え下さい。腫れの程度は個人差もありますが、主に目元周辺に腫れを生じます。当院では術後の腫れを最小限にするためと術後のプロテーゼの固定を安定させるためにテーピングを行いますが、これは腫れを生じないためではありません。腫れのピークは1 - 2日で徐々に落ち着いてきます。
   
Q 目と目の間の部分が異常に低いのが悩みです。すごく低いので鼻が反り返っているようにも見え、そして鼻の穴までも広がって見えてしまいます。こういう場合もプロテーゼを使った隆鼻術で治療が可能なのでしょうか?
A 確かに気にされているように鼻根部(目と目の間の部分)が低いとそのような印象を与えてしまう可能性がありますね。鼻を高くするというだけであればプロテーゼを使用した隆鼻術で改善が可能です。
   
Q プチ整形(ヒアルロン酸)で鼻を高くしました。全体的なイメージにはとても満足しています。しかし、吸収されるということで継続的な注入は予算が厳しく、時期をみて手術を受けたいと考えています。注入後はどれくらいの間隔を開ければ手術が可能なのでしょうか? また、注入のイメージ通りの仕上がりになるのでしょうか?
A プロテーゼを使用した隆鼻術でもヒアルロン酸と同様の仕上がりに整えることは可能です。間隔は通常、3 - 6ヶ月あけていただくことが望ましいと思います。ただし、状態にもよりますのでよろしければ検診をかねて診察にご来院下さい。
   
Q 手術の痛みも心配ですが術後も気になります。みなさんはどのようにされているのでしょうか?
A

手術中の痛みについては確かに心配ですね。当院では通常は鼻先などへの痛みを最小限にするよう神経ブロックを合わせた麻酔方法で痛みを緩和する方法を行っています。また、使用する麻酔薬も注入時の痛みを緩和するよう工夫しています。
ただし、ご心配な方は麻酔方法を選択していただくことも可能です。麻酔方法についてはこちらを参考にして下さい。 

麻酔方法について
   
Q 傷は本当に鼻の穴だけで表面には一切ありませんか?また、切開の傷ではなく色素沈着など引き起こされることはありませんか?
A 隆鼻術でできる傷はすべて鼻の穴となります。気にされている色素沈着も皮膚表面の治療ではなく骨膜下ですので一切心配はありません。
   
Q 美容整形で行うプロテーゼは何年後かに入替える必要があると聞きました。どれくらいの期間が経過した後に入替える必要があるのでしょうか?
A プロテーゼは基本的に入替える必要性はありません。どういった意味で入替える必要があると聞いたのかはわかりませんが、少なくとも当院で使用しているプロテーゼは入替えの必要がありません。
   
Q プロテーゼの材質について教えて下さい。体に不都合を生じたりしませんか?
A 使用している素材は医療用のシリコンを使っています。人工血管やさまざまな診療科でも使用されている高分子医療材料ですので体にとって危険はありません。プロテーゼにはさまざまな種類がありますが、当院では使用する素材も安心していただけるように十分配慮しております。
   
Q 失敗はないのでしょうか?
A

プロテーゼを使用した隆鼻術で考えられるリスクは、感染、不適切なプロテーゼの位置があります。当院は国内で唯一、手術室の清浄度を取得しているクリニックであり、使用する医療材料もすべて適切に管理されています。そのため感染のリスクはどのクリニックよりも少ないのです。
次に不適切なプロテーゼの位置に関して、これはあくまで医師側の経験や技術的問題です。当院ではすべてをプロテーゼで補う方法でなく必要に応じて軟骨移植など正常な組織に対して損傷を引き起こさない治療を行っています。また、術中にも確認することができますのでご安心下さい。

   
Q だれにもバレずに鼻を高くしたいです。それは可能でしょうか?
A 鼻を高くするとやはり顔の印象は大きく変わります。少しの変化を希望される場合はバレることはありませんが、大きな変化を希望される場合は以前の印象と違うため変化を感じる方もいると思います。表面に傷は一切ありませんので手術をしたということがバレる心配はありません。
   
Q 3年前にプロテーゼで鼻を高くしました。最近もう少し高さがほしいと感じています。こういった場合、ヒアルロン酸で少しだけ高くすることができますか?
A プロテーゼを挿入した部位にヒアルロン酸を注入することは禁じられています。そのため入替えて高くする治療をお勧め致します。
   
Q 多少ですが鼻に左右差があります。鼻を高くすることでなにか問題は生じませんか?
A 鼻の左右差というのは、右曲がりや左曲がりという意味でしょうか?その場合は状態によって通常のプロテーゼによる隆鼻術以外に、骨もしくは軟骨を処理する必要性がある場合がございます。しかし、あくまで状態によりますので一度診察にお越し下さい。
   
Q 鼻を高くしたいのと鼻先を細くしたいのと両方の治療を希望しています。プロテーゼでも少しは鼻先を細くできるんでしょうか?
A 両方の効果を希望する場合は、残念ながらできません。鼻先というのはプロテーゼで調節するとさまざまなトラブルを生じる可能性があり、非常にリスクが高くなります。鼻先は鼻尖縮小や耳介軟骨の移植を合わせた治療をお勧め致します。
   
Q 5年前の交通事故で鼻が少し曲がっています。それでも鼻を高くしたいという希望があります。こうした場合は単にプロテーゼで高くすることはできるのでしょうか?
A 状態にもよりますが、基本的には可能です。しかし、内部の癒着の問題などもありますので一度診察させてください。可能か否か判断させていただきます。
   
Q 2週間前に他院で鼻を高くしました。腫れは引いたのですが明らかにずれているのと眉間の部分まですごく高くなってしまいました。入替えは可能でしょうか?
A 腫れが落ち着いたのであれば入替えは可能です。
   
Q 隆鼻についての質問です。数年前に海外で軟骨による方法で鼻を高くしました。そのときの希望は大きな変化ではありませんでしたので、今回はもう少し高くしたいと考えています。その場合はプロテーゼによる方法なのでしょうか?
A 状態にもよりますが、基本的にはプロテーゼによる隆鼻術になると思います。ただし、現在の状態、希望する高さ、形状によってはプロテーゼ以外の治療法を考慮する必要があるかもしれません。
   
Q 鼻を高くしたいのと鼻先を下に向けたいと思っています。プロテーゼは不可能なんでしょうか?また、鼻の穴と穴の間の部分をもう少し下げたいとも考えています。他院ではプロテーゼで可能といわれましたが、慶友クリニックさんではいかがでしょうか?
A 申し訳ございません。当院では基本的にプロテーゼですべてを補うようなリスクの高い治療は行っておりません。そのため、希望の形状には軟骨移植を組み合わせる必要があると考えています。実際には診察していませんので正確な判断は致しかねますが、他の方法を組み合わせることでリスクがなくなり、将来的にも安心できる治療をお勧め致します。
   
Q 鼻を高くする手術で使うプロテーゼというのはどれくらいの種類がありますか?
A 当院で使用しているプロテーゼの種類は10種類程度です。当院はプロテーゼをそのまま使用することはせず、すべてその方の希望する状態の形状にあわせて再度加工します。ですから種類や形状にこだわる必要性は一切ありません。希望の形状を聞き、それに近い形状のプロテーゼを選択します。次にそのプロテーゼを細かく調節して整えることが希望する仕上がりになるポイントです。
   
Q プロテーゼを入れると一生大丈夫なのですか?
A 使用するプロテーゼは、耐久性及び生体適合性に優れたシリコンでできています。シリコンは人工血管など心臓のバイパス手術にも使用されているもので安全性は保証されています。そのため、シリコンの挿入によって生じる問題は心配ありません。
   
Q プロテーゼが入っていると人から見てわかることはありませんか?バレませんか?
A プロテーゼを使用した隆鼻術は鼻の穴からアプローチしますので、表面には一切傷はありません。そのため外見上わかることはありません。また、当院では仕上がりの自然さを特徴とした治療を行っていますのでいかにもといった鼻になる心配もありません。
   
Q 将来的にズレたり、変形したりすることはありませんか?また、保証はどうなっていますか?
A 当院での治療は骨膜下に挿入する治療ですので、術後数週間で固定されてしまえば、その状態が持続しますので、時間の経過でずれることはありません。ただし、外傷(交通事故など)は別です。保証について、自己都合以外に関してはすべて正常な仕上がりを保証させていただきます。
   
Q 痛みが心配です。全身麻酔でも治療は可能ですか?
A 基本的には確認などの問題もありますので、局所麻酔が望ましいと思います。しかし、ご希望があれば静脈麻酔、全身麻酔などにも対応することは可能です。
   
Q ブラックライトに反応して光ると聞いたことがありますが、本当に大丈夫でしょうか?
A 確かに同様の問合せは少なくありません。当院で使用するプロテーゼは実際に確認しており、反応はありませんのでご安心下さい。
   
Q 考えられる合併症はなんですか?
A

隆鼻術において考えられる合併症は下記の通りです。

●隆鼻術におけるトラブル
感染症、プロテーゼの露出、皮下挿入による不自然さ、希望の高さの違い、など。
当院ではすべてクリーンルームで治療します。そのため、感染症のリスクは限りなく低いとお考え下さい。国内最高水準の規格を取得しています。また、プロテーゼに関しても挿入位置や適切な高さ調節を行っており、トラブルになるリスクを限りなくゼロに近づけています。

   
Q 隆鼻の手術と頬骨削りは同時にできますか?
A ご希望があれば同日に治療することは可能です。
   
Q 鼻のプロテーゼの安全性について教えて下さい。
A 当院で使用しているプロテーゼは医療用のシリコンによって作られています。医療用シリコンは人工血管など心臓のバイパス手術や血液透析で使用される人工材料にも利用されている安全な製品です。
   
Q 希望の高さになりますか?
A 実際に鏡で見て確認していただくことも可能です。診察や治療前にもしっかり最終確認しますので、ご希望通りの高さに整えることが可能です。
   
Q プロテーゼの種類を教えて下さい。
A プロテーゼの種類ですが当院では材質はすべて同じで形状は10種類程度あります。しかし、製品をそのまま使うのではなく、ある程度の大きさから選択し、それをその方の希望する高さ、現在の鼻の形状にあわせて加工し、オリジナルプロテーゼとした状態で使用します。
   
Q 将来的にもう少し高くしたいと考えたとき入れ替えることはできますか?その場合、またすごく腫れるのでしょうか?
A ご希望があれば将来的に高さを調節することは可能です。個人差もありますが、腫れは前回の治療に比べると少なくなります。
   
Q プロテーゼによる隆鼻とヒアルロン酸による隆鼻で仕上がりは違いますか?
A 基本的な高さは変わりありません。ただし、ヒアルロン酸は若干広がりがありますので、多少の違いはありますが、大きく変わるものではありません。
   
Q 麻酔の痛みが心配です。どういった麻酔の選択ができますか?
A 基本的には局所麻酔で対応します。当院の麻酔は直接鼻に麻酔をおこなうのではなく、神経ブロック法を用いて行います。使用する麻酔薬もpHを調節し、痛みを最大限取り除く工夫をしています。また、ご希望があれば静脈麻酔や全身麻酔などにも対応することは可能です。
   
Q プロテーゼで鼻先の形を整えることはできますか?
A いいえ、プロテーゼはあくまでも鼻を高くするだけの治療です。鼻先までの調節を行うと将来的に皮膚に負担がかかりプロテーゼの露出トラブルなどにつながりますので非常に危険です。鼻先を整える希望がある方の場合は、自己軟骨を用いて鼻先だけを調節することも可能です。
   
Q 鼻先にヒアルロン酸を注入できるんですか?
A 鼻先に関しては少量であれば注入は可能です。しかし、鼻先の皮膚は厚く注入してもヒアルロン酸そのものが広がってしまいますので、著しい効果を求めることはできません。また、鼻先に過剰に注入することで鼻先が壊死したというトラブル報告もありますので非常に危険です。

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